
yamato様!どもども(^!^)
河原には皆、練習するために行ってるんですよ、上達してから行くって(((^笑^)))
以前ドイツの青年に太鼓をお教えする機会がありましたが三つ打ちに苦戦しておられた様子。逆に私がチャンゴの手ほどきを受けた時にも基本リズムが訳わからなくなってしまいました。
笛も音階にズレがあったり、沖縄あたりでも使わない音階とかあったりで、国(民族)の個性があって良いですね〜、要は“なまり”ですね。
その上で自分達の音階やリズムを引っさげてよその国の人と会話をする、と。う〜んイイ経験しましたね(^!^)
河原にはそれこそ色んな楽器の練習風景がありますよ、サックスとラッパがけっこう多いです、縄張りもあるようです。ただ三味線と太鼓を練習する時は数時間先の天候を読めなくては大変な事になりますのでご注意を(・!・)