
yamato様!見つけましたね?ケイさんを!!
ケイさんは過去記事にも熱心に魅力を振り撒いて私を楽しませてくれてますよ〜(^!!^)
私も老人ホームや介護施設でただ単に頼まれて太鼓を打っていた時はそうでした。「大きな音で大きな元気を!」みたいに・・・・
しかし父の入院する病棟での定期音楽会で、演奏される立場になった時に“音の大きさ”に“思い”は比例するものではないと心から気付きました。
私達、桶の会でも「音を小さくしても気持ちはそのまま!」というのがなかなか出来ない(^!^)太鼓ってホントに難しいですね。
篠笛なら小さな音程感情を込められるような感じもしますから、きっと太鼓で出来ない事はない。
“イジワルで言ってるんじゃない”ってわかりますね〜。
職場にいて統括する立場になって初めて「自分が悪者になってでもこいつのために言わないと!」っていうのを経験しました。そんなのドラマにしかないよと思ってたのに(^ね^)。
反対に、太鼓の現場(趣味の場所)にあってはとりあえず悪い箇所は無視します、私はとにかく誉めるようにしてますよ。そうするとつられて悪い箇所もなくなったりしますから。
“何も言われないのは悪い兆候ですよ”これも全くその通り!んもっ!言いません!!!「そんなに覚えるのがイヤならお好きにどうぞ」ってなもんです。
yamatoさんもいろいろお抱えのようで・・・・・お察ししますぞえ(-〜-)。
せめてここでは「はい!はい!はいはいはい!!あるある○○隊!!♪」に乗せて笑いに変えて下さいまし!!