本日はちょっと重い話。
あまり詳しくは書けませんけどね。ってか、書いてもせいぜい『名誉毀損』で訴えられて、だからって、コチラに証拠がある以上、何も怖いことは無いのだけど。普通にあちらさんが不利になるってだけで。
失敗というか。頭にきたというか。
そんなことは仕事をしていれば必ずあることで。
そのなかから幾つか学んだこともあったんだけどさ。
う〜ん、『がっかりした。』というよりも『ああ、やっぱりこいつらは。』という思いが強かったかな。ナイスタイミングで
ゆうきゆう先生のブログが更新されておりまして。
だってヘビだから 信じるよりも大切なこと。
この回ブログ、現在のワタクシにグサリと突き刺さるものがありましてね。まとめの項「ネガティブな行為をする人と、今後も一緒にいるのなら、「オリ」や「血清」を用意しておくこと。」と「それこそが何より、ヘビさんのためでもある。」という言葉にはうなずきましたわ。と同時にゆうきゆう先生の「自分もバストバスト言ってしまうのは止められません。だって僕だもの。」という自戒の念にも大きくクビを縦に振ったりしています。
なんで、くえ様は思いました。
この仕事をしている以上、こいつらにはち合わせすることはゼロではない。
すなわち、こいつらがよってきても対処ができるように手を打っておこう、と強く思ったわけです。と同時に、そいつらが自分の周りの人間にも寄ってきそうだったら、さらっと、「オリ」と「血清」を用意しておこうかと。
何を言っているかわかりませんね。
日曜日の昼下がり、『将来マンションなんか持っておきたいなぁ。』なんて友達が話していたとします。『ここが関係しているマンションだけは、ぜ〜ったい、やめておけ!』と自信をもってアドバイスして上げます。理由、証拠つきで。
それが直接あやつらには何の効果も無いにしても、友達には危害が及ばないわけです。もちろん、『なんで、教えてくれなかったのよ!』なんてこともありません。
それだけで、やつらには潜在的購買価格である数百万〜数千万円単位の損失にはなりますね。
へっへっへ(▼_▼〆)
(本当は、このブログにリンクしている人たちにも一方的に流してやろうかと思ったけど、そこと取引していたとしたら迷惑がかかっちゃうしね。)
自分で予防すること防ぐことも仕事のうちだと思い直すことにしました。
いろいろと他に手はあるようなんだが、『^一番安全で一番手っ取り早い予防法+お返しである』この方法を選択。
人の噂ってこわいんだよ〜


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