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2012/2/9

いびき  

大いびきが聞こえます@電車の中

お疲れ様です。

「早めに帰って休んでくださいね☆」

という自分と、

「『うわぁ!!乗り過ごした!!』とかなんねぇかなぁ。」

という自分が同居しています。



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2012/2/8

よくわかっている  

ワタクシに美貌というものが残っているのなら、いや、わずかな一片でも備わっているのなら、もう少し早く床に入った方が良いということはわかっている。その為には、食事の時間を見直した方が良いということはよくわかっている。でもあの時間しかないのよん・・・


夕飯、食べないとかえって眠れないしねぇ。


嗚呼!こうして中途半端な通勤時間をなんとか寝るもんか。と頑張るだけで仕事をした気分になった朝が来た!


皆様、おはよーございます!


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2012/2/7

青い柿は食うと当たる  

AKBメンバーの母逮捕 少年とわいせつ行為容疑

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120207/crm12020718390015-n1.htm


まぁね。どっちが迫ったかとか、母すごい!、母なにしてんだ。とか色々あると思うけど、女はいつまでも女ということです。


いや、しかし、ワタクシは15には全然萌えません!



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2012/2/7

フラガール  

フラガール、修復された舞台でリハ 8日に全面再開

http://www.asahi.com/national/update/0206/TKY201202060494.html?ref=rss


すっかり固定した「フラガール」という言葉も震災前と後では言葉の重みが違う。



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2012/2/6

谷中散歩〜門出〜  

今回は3つの門を見てきた。
「日本一」だけあって、どの門も大きい。そして「センス」がいい。

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 まずは今回の「谷中散歩会」の集合場所となった「赤門」。
 頭の良い子はみんな、受験前にここで撮影したりしてイメージ膨らませるのよね。しかし、ワタクシのような底辺の人間は「観光スポット」としてインプットされるわけです。
 ワタクシは知らなかったのですが、この「赤門」、旧加賀藩主前田家上屋敷の御守殿門だったそうで、第12代藩主前田斉泰が第11代将軍徳川家斉の第21女、溶姫を迎える際に造られた・・・って、第21女ってどんだけ精力あったんでしょ、この将軍。
 建てられたのは1827年。丁度「倒幕だ〜!なんだ〜!」って時だったから、この溶姫もなんだか可哀想な人生だったそうで。「受験のシンボル」ってことから離れると、こんなにも重厚な歴史の意味を持った門だったのね。

正門。
 東大の古い建物のほとんどが内田祥三という人の設計によるものだが、この正門は伊東忠太の設計によるものだそう。作者が違うと無理して既存の建物に合わせようとして、真似ごとになってしまったり、自己主張し過ぎて浮いちゃったりするものだが、この正門は建物とは違う風情を保ちながら、周りとしっかり調和している。美し過ぎるその外見に、「山にでも登るんかい!」と参加者全員に突っ込みを入れられた田舎者の素朴な女は、只ゝ唖然と見上げるばかりだ。

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農正門。
 最初の完成は1937年だが、現存のものは2007年にヒノキを使って復元されたという。パーツの一つ一つが凝りにに凝っていて、見るからに重そうだ。特に蝶番の部分は、「気をつけないと、指を挟むよ!」というレベルではないよね。

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