させぼ健康クラブ

医療法人健豆会の疾病予防健康増進施設です。医師・看護師・健康運動指導士・整体療法士でチーム医療を目指しています。県内初の医療法42条施設で運動をしませんか?話題のブルブルマシーン・リラクゼーションカプセルやゲルマ温浴もご利用いただけます。

 
営業時間月〜金10:00〜21:00、土10:00〜12:30、日曜日、祝日はお休みです。 

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スタッフ:健康運動指導士2名、整体療法士1名。非常勤保健師1名、管理栄養士2名体制です。

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投稿者:シダッチ
高強度インターバルトレーニングが一定した中強度運動よりも優れている部分はあると思います。実際に何のリスクもなく、運動習慣がある人には、より消費カロリーが多く骨格筋に対しての運動強度が高いのでとても効果的だと思います。しかし、この高強度は心拍数なのかRPEなのか、メタボリックシンドロームの状態がはっきわかりませんでした。(ネットで調べてみましたが・・・)また、実際に数年運動をしていない方にいきなり高強度なトレーニングをするには、リスクが大きいように思います。確かに一つの方法を全員に当てはめることはできないので、初期段階では一定の中強度な運動で体を慣らしたうえで、個々に合わせたトレーニングメニューを組んではいかがかと思います。(リスクにより違いがある)また、ここでは有酸素運動のみですが実際の運動では、無酸素運動(筋力トレーニング)による基礎代謝量をアップさせる必要もあります。下肢を含む大筋群をしっかりトレーニングすることにより、エクササイズガイドにもある日常生活における活動での消費カロリーが変わってくると思います。今までもトレーニングが絶対ではなく、色々な情報に耳を傾け、それぞれにあわせたトレーニングを取り入れていくことも、これからは必要だと思います。
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