そして最終回  

永く読んで下さった方々ありがとうございます。
大した内容でもない事だらけでしたが、やはりそれも確かに僕からこぼれた言葉で、誰かに向け、誰にも向けない言葉であったと思います。
僕は天才に憧れ、そして凡人に憧れる、では僕は何者なのか。
失う事はいつも恐いし、その為に多くを傷つけてしまう。
きっとこの先も悩むでしょう。

ですが、きっとこの中には紛れもない僕の個性があり、いつからかそれに気が付き始めました。
きっとこの先も歩き続けるでしょう。

活源として歩く事も忘れず、いつしか再会を夢みて。

これも活力の源です。

2011/09/15 活源
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