の波は以前より勢いこそ弱くなりましたが、
明らかに昔よりも明確に少年少女達の憧れの的になっている事だと思います。
大切な事は
音楽をする人間も頑張らなくてはいけないと言う事です。
一つのステージを入念に計画する事を目的としている彼らと、
何も変わらないと言う事になります。
僕らは歌とギターとトロンボーンとドラムで同じステージに立ちます。
何かを感じて貰える事、何かを見つけて貰える事、それ以上は僕らが踏み
込んでしまってはいけない事ですが、
少なくとも僕らはそのギリギリのラインを望んでいるわけです。