今回、京都で参加している作品が船越英一郎さん主演・テレビ朝日系で好評オンエア中の連ドラ「その男、副署長3」という作品で、僕は第6回のゲストで呼んで頂きました。
今回僕が扮するキャラクターは「少年時代から心に消しされないわだかまりを抱え、ある事情から今は1人で便利屋を営む青年」という役所です。
衣装は、全シーン「つなぎ」。久しぶりに着ました、つなぎ。20歳〜25歳まで引っ越し屋さんでアルバイトをしていたんですが、その頃以来です

衣装を着る度にあの頃の苦〜い思い出が蘇ります(笑)
船越さんには、早速呑みに誘って頂き距離を縮める事が出来ました

古い言葉かもしれませんが、やはり「呑みュニケーション」は大事です。元来お酒は強くない僕が言うのもなんなんですが

僕、少量でも呑むとこれでもかというくらい顔面が真っ赤っかになっちゃうんです

そんな僕の顔面を見て船越さんはすかさず「一平クン、いい顔してるね〜。赤い地蔵みたいだね、拝みたくなるよ〜

」と突っ込んで下さいました

…赤い地蔵なんているのかな

とは思いましたが
ストーリーも、父と息子の情愛を軸に展開して行き、着々と見応えのあるドラマに仕上がっていると思います
オンエア日はまたインフォメーションに載せますね
ぜひ観て下さいね〜



23