政権交代が目前の衆院選挙が近づいていますが、テレビでは酒井法子の覚醒剤事件ばかりを報道して、選挙報道が非常に少ないです。前回の郵政民営化をテーマにした衆院選挙の時との報道の違いにはあきれてしまいます。どのような勢力がマスコミを動かして、選挙報道を控えさせているのでしょう。
おそらくユダヤ系国際金融資本が、日本のマスコミをがっちりと押さえ込んでおり、マスコミはもはや良心を失っているのだと思います。
この国の将来はどうなっていくのでしょうか。
冷夏による米と野菜の凶作、新型インフルエンザの大流行、ますます悪化する経済状況など、この秋に大波乱が起きそうな予感がします。アメリカとヨーロッパの経済崩壊も視野に入ってきました。
私は、これから先の半年から1年に及ぶ経済苦境を乗り越えれば、日本が世界に先駆けて経済回復すると信じています。メイドインジャパンの商品は世界から信頼され、愛されていると思うからです。
ネットゲリラ カネの切れ目が縁の切れ目
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2009/08/post_74c8.html

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