日本の未来に大きな光が差してきました。日本の夜明け、そして、それは世界の夜明けになるかもしれません。夜明け前が最も暗い深夜なので、今の日本経済はどん底です。これからさらに一旦は悪くなることが予想されます。夜明け前に厳しい試練があるでしょう。食糧難が来るかもしれません。けれども、その先には壮大な夜明けが待っています。それがようやく見えてきました。
日本の吉兆として、自民党(自分党?)と公明党が凋落していることが挙げられます。今度の都議会選と衆議院選挙で、自民党、公明党の大敗北が予想されます。後は、腐った売国奴であり、自己中である官僚を一掃すれば、日本の政治は劇的に良くなります。
世界を見ましても、アメリカ経済の破綻は間違いなく、アメリカという国家の衰退は避けられません。国際金融資本もアメリカを見限ったと考えられます。
アメリカと英国、イスラエルは「景気対策に戦争するしかない」と考えて、世界中でCIA,M6,モサドなどを使って、戦争の火種を巻こうとしていますが、世界中のほとんどの人は「戦争なんかしたくない」と考えているので、スパイによる工作活動はすべて失敗するだろうと思われます。
隣国の北朝鮮も、終わりが見えてきました。
ヨーロッパもくだらないぜいたく品(ブランド物)を輸出して儲けようとしている間は、不況が続くでしょう。
後は、巨大な無法国家である中国が衰退の兆しを見せれば、世界中の悪い国が一掃されることになります。実は衰退の兆候があるのに、中国政府が隠し続けているのだと推察されます。
そうなると、残るのは、日本だけです。消去法で行くと、日本だけが勝ち残ると考えられます。
アメリカは世界に売るものがありませんが、日本にはいくらでも売るものがあります。今は、世界的な不況で買ってくれる人がいないだけです。少しだけ世界の経済が回復すれば、日本製の工業製品は飛ぶように売れるようになるでしょう。
日本は、これまで通りに高い工業技術を生かして、優れた工業製品を作り続ければ良いだけです。環境に良い製品、生活に役立つ商品、安全で壊れにくい製品を作り続ければ良いのです。
日本人、特に若い人には、これから日本が世界のリーダーになるという自覚と自信をもってほしいと思います。礼儀正しくし、外国語を学び、謙虚に、世界の人々のためになることを心がけてください。インチキ商品を売っていると、中国のように信用を失って破綻します。
未来にようやく希望が見えてきました。この不況は最後の試練になると思います。心して、万全の体制で不況を迎え撃ちましょう。政治経済以外、日本は変わる必要がありません。今のままで良いのです。世界中の人々のために、日本の子孫のために、良い製品を作り続けましょう。

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