2008/10/20

ジャスティン神父の死  

十字架の聖パウロのお祝いの日、夕食後早めに部屋にもどって眠りに疲れたジャスティン神父は、朝のミサに来なかったのでブラザーが部屋を見に行くと、すでに亡くなっておられました。国井神父と修錬が同期で、韓国の御受難会創立に派遣されたポーランド系米国人でした。霊的なセンスが豊かで、言葉が分からなくても相手の心は読めるとおっしゃっていました。冥福を祈ります。
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