「Kid's Inchworm」
今日からはじまった Kid's Inchworm 今回の自主コンサートで、ほんの少し演出を手伝ってもらう為に、初めて集結したちびっ子達。といっても、教える方も初体験なので、何がどうなるか、全く予測がついてない。
とにかく初めてなので、口コミのみで募集。よく知ってる顔がずらりとならんだ。(^-^;知ってるからやりやすいようなやりにくいような…。でもこっちの思惑とは全く違ってて、ちゃんと「教えてくれる人」という目で見てくれた子供達。ちゃんと使い分けをしてて、とてもまじめに、レッスンに望んでくれた。
インチのメンバーもたくさん手伝ってくれて、とても感謝。私の「子供とやりたい!」というわがままを聞き入れてくれたうえに、真剣にとりくんでくれて、いろんなところで上手くサポートしてくれる仲間に感謝、感謝である。(ありがとー(;_;))
たった4回の練習で、どこまでやれるか…。上手いとか、下手とかでなく、ステージ上でどこまで楽しさを表現できるか…今まで、子供のステージをみたけれど、それができてるのは、「演劇」だけ。って言う事は、なりきればOKってこと?はてさて、どうしたらいいかなぁ〜。ちょっと頭を悩ませよう。
練習には、お茶を持参するようにしてるのだが、我が子、女二人も参加してる。(小4、小2)家に帰るやいなや、次女が「お茶、車の中に忘れた!」もう〜!そのまま子供達は、外に遊びに行った。長女は水筒を持って。
ここまでくればわかるだろう。夕方、車まで、次女の水筒をとりに行こうとしたら、長女が「お茶忘れた!」といって、外に飛び出した。「こいつもか…」と思いながら玄関を出ると、すぐ右に、長女の水筒がおいてあった。マンションの下では、いつもはいてるビーチサンダルで、あっちこっち走り回る音が…
「まさか…」駐車場に向かってると長女にあった「水筒がない!」あ〜やっぱり。玄関においてあった水筒に気づかなかったんだ…。ほんとに我が家の女どもは…と、旦那のため息に、耳が痛い…。( ̄▽ ̄;A