<グランドキャニオン - 日没>
話しは戻って 2日目の朝
ゴールデン・サークルに向け ツアーの出発
1日目はグランドキャニオンに向かう。
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初日は大きめのバンと言うか バス。
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途中 フーバーダムに立寄る。
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白い部分が通常の水位で ご多聞に漏れずラスベガスも水不足
オーやベラッジオの噴水ショーで 多量の水を使うのも一因?(笑)
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この立派な橋は 大林組(東京スカイツリーも)が作ったと聞き 日本人としてやや誇りに感じられた。
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夕方 グランドキャニオンに到着
↑ パノラマ写真なので、写真をクリックして(表示されたら もう一度クリック) 実物大でご覧下さい。
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一緒に廻った皆さん 思い思いのポーズで写真撮影
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HDRアート
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HDRアートだと 岩肌がくっきりと再現
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日没(HDRアート)
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通常撮影-夕焼けモード
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HDRアート
陰の部分も描写されている。
不思議だが オート撮影の写真より 実際に自分の見た光景(印象)が 再現されている

日没後も暫く 大変奇麗な夕焼けが続いた
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夜は 今までこんな数の星を見たことがないぐらい 満天の星空だった。
写真が撮れなくて(撮っても写っていなくて)残念(>_<;)
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ホテルは改装後だったようで、大変きれい。
ただロッジなので、フロント(レストランなど)までの移動が 10分近く掛かり 不便。
真っ暗な坂道を移動するのは 危険も感じられた
(通常は車を使う想定なので 致し方ない)
案の定 夕食後 部屋への帰り道(上り坂) 真っ暗な広大な敷地の中をうろうろと迷ってしまった。(>_<;)
親切なアメリカ人(日産で働いている旅行客)が 懐中電灯を使い案内してくれたが この人も迷って(車で移動しているので当然?)全く違い方向に行ってしまい 最後はただ単に私の勘を頼りに計30分以上も 部屋に戻るのに時間が掛かった。(泣)
この親切な方 あのあとちゃんと自分の部屋に戻れただろうか?
ホテル作成のロッジ配置図が間違っているので 自分が案内すると言って呉れたのだが 結局ご本人が間違っていた様だ 当然!(笑)
まあ 悪い人でなくて 良かった。
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次回泊るなら、最高の立地で最高のホテル・エルトバ
またはその近辺のホテルにしよう!(多分ないだろうが)

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