2週間程前、社員旅行に行って来ました。
そこで、六本木のオカマバーへ行ってきました。
六本木を歩くのも初めてだけど、ましてや大人の店に行くとは…。
どんなところか、お姉ぇから『グレード高ス』とだけは聞いていたのよ。
で、着いてみたら1時間半ものショータイム!!
もちろん全員ギザキレイスっ!!
こっちは普通のパブかなぁ〜なんて思ってたわけで。ダミ声の、質は悪いが、しゃべりはウマイ、オカマちゃん達が、
隣りで酒を注ぐだけだろうと思ってたんですが、
立派なダンスショーでした。
もちろんみんなダンスは上手く(おそらくジャズ系)、
あっちゅー間に時間は過ぎて行きました。
やはり2代目夏男としては、
ショーに非常に感銘を受けたわけです。
練習時間は?段取りは?などと、
色々考えて見てしまうわけなんです。
で、その後、我がチームにも今夜のショーを見せたいな!!
なんてアゲアゲOZMA状態になってしまったわけですが、
そこでまたふと…
『うちのダンサーはどこまで見られているのを意識しついるのか?』
『どういう気持ちで臨んでいるのか?』
などと考えてしまったわけです。
でもホントに見るだけでもダンサーつながりで、
踊り手魂に火が着くのは間違いないと思うんよ。
なんて思いました。
その次の週に日村の『世界ウルリン滞在記』をテレビ見たんだけど、
その話はまた今度。。。
ショータイム中は写メ禁止なんで、
店のコースターを。


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