2006/5/23

Bro 鹿山さん 無事退院  管区長通信

鈴木神父さんによれば、元気に午後2時退院、 しばらく鹿山さんの兄弟(三男)の家で療養することになりました。ゆっくり休んでください。「親身になって、お世話してくださった方々、ご心配くださりお祈りくださった方々に感謝申し上げます。」とのことです。 わたしからもこの場を借りてお礼申し上げます。(畠)
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2006/5/20

Bro. 鹿山 5月22日(月)退院予定  管区長通信

鈴木忠一神父の報告では、手術後順調に回復、あたらしいペースメーカで、血色もよく、体調もよいそうです。病院生活が退屈に感じられるほどの回復です。
 手術当日は、たいへん心細い思いをしたそうですが、東京からBro.笹田が付き添いに参上して、手術前後のケアを親身にしました。特に手術後の拒絶反応があったときには、鹿山さんはもう死ぬのかと思うほどの高熱と血圧であったとのことです。岡垣記念病院の名医岩隈医師の事前の話では、手術は15分で済むはずでしたが、2時間の長い手術となり、血管が細いためペースメーカの感知線が心臓に到達しないので苦痛だったそうです。ザビエル鹿山さん、あたらしい心臓、新しい心で元気に毎日を過ごせますように!お見舞い申し上げます。
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2006/5/15

山内十束神父・松本一宏神父の近況  毎日の出来事

山内神父は、本部のヨハネ・パウロ修道院から歩いていける語学学校で勉強中です。6月からはペルージャに移動して語学を本格的に勉強します。本部では、まだ英語で話し合っているそうですが、ペルージャに行けばイタリア語だけを話すようになるでしょう。彼のいる場所は、とても歴史も環境もいい場所です。ウォード神父も来住神父もここで思いで深い勉強の期間を過ごしました。松本神父はシカゴのCTUです。現在新校舎を建築中で、以前の駐車場に新校舎がたち、古い校舎は、リニューアルするため、構内に住んでいた御受難会の共同体は立ち退きで、一軒隣に転居します。最終レポートで悲鳴を上げていますが、もう夏休みですので、お父さんが米国にくるので一緒に旅行して6月ごろ帰国します。8月には第4回AYD香港にも参加します。成長を祈ります。
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2006/5/14

Bro 鹿山さんの病気回復のためにお祈りください。  管区長通信

ブラザー鹿山さんは、4月29日に池田教会で行われた河野稔さんの結婚式に参列するために大阪に来ましたが、梅田で鼻血をだして動けず、結婚式に参列できませんでした。その後宗像に戻って医者に見てもらうと、たいへん心拍数が低いため、入院して検査が必要となりました。入院して検査すると夜中の心拍数は40をきることがあり、第一級身体障害者の資格があるほどの重症ということがわかりました。急遽ペースメーカの手術を受けることになり、五月十二日岡垣記念病院で手術し成功しました。皆様のお祈りをお願い申し上げます。
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