2008/5/8

パティ・マンスフィールドさんの証言  

 2008年4月3日から6日まで、ICCRS主催、教皇庁信徒局協賛で行われた学会は、40年間のカリスマ刷新の体験に基づき神学的な見解を共有するために行われた。非公式にパティさんに会い、話し合ううちに次のことを分かち合ってくださいました。「1968年ピッツバーグでカトリック教会での最初のペンテコステの体験の後、グループの一部は引き続き祈り続けることを提案したが、デュケイン大学は学生たちの祈り会を拒絶したので、祈る場所を探したところ、御受難会の黙想の家が親切に学生たちの祈り会を受け入れてくれました。これはとても感謝しているとのパティの話でした。
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 私とパティと若いドイツ代表とウガンダの代表
 パティは、最初に新しい聖霊降臨の恵みの体験をもった学生たちの一人です。
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