2006/5/10
圧力鍋調理のレシピ本で見つけた「レンコンと挽き肉のカレー」をベースに、季節や気分で具を代えて作っている定番カレーです。
具をレンジ等で加熱しておけば、圧力鍋を使わなくても作れますよ。
ベースとなる部分は、合い挽き肉、グリンピース、にんにく、粉末カレーと塩コショウのみ。あと、煮込み&全体の味を馴染ませるためにスープを使います。
これだけでも美味しいのでカレーとしてはもちろん、ミートソース代わりにパスタにのせるのもお薦めです。
時間とおサイフの強い味方でもあります。
作り方は、後でアップします。

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2006/5/10
「スライスしたゴーヤに、かつお節をのせて、食べる直前にしょうゆをかける」
かつお節+ニガゴリで「おかかゴリ」、本来はゴーヤをさっと茹でて水気を切ったものでつくるお浸しのことなんですが、
このレシピは、沖縄人のお友達に教えてもらった「シリシリ」という食べ方。シリシリを食べ慣れると、もう、お浸しには戻れなくなってしまいました。
ゴーヤは、冷水にさらしてパリッとさせるもよし、上級者はスライスしてそのままでもよし。かつお節をたっぷりのせるのが苦くないポイントですよ。
ちなみに、おしょうゆをかけて時間が経つとゴーヤの水分が抜けて水っぽくなります。
その時はギュッと絞って浅漬け風にしたり、叩いた梅肉+みりんで和えたり、サラダ野菜と一緒にマヨネーズで和えたりして変身させましょう。

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2006/4/20
雪化粧のまま更新が滞っていましたが、
もちろん春は来ています。
3色植えたチューリップも、
最後のピンクがそろそろ終りです。
今朝7時半ごろに撮影。
ちょっと肌寒い一日でした。
新じゃが、お豆類、たけのこ、山菜・・・
春の美味しいもの、食べてますか?

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2006/1/4
雪化粧の桜島です。

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2005/12/1
「適当に切った大根を容器に入れ、しょうゆを回しかけ、五香粉を少々加え、冷蔵庫で30分以上置く」
食事の支度の一番最初に作っておくと、ごはんが炊き上がる頃には食べられます。そのままはもちろん、食べる直前にすりごま・ラー油をかけても箸休めになります。
人参、きゅうり等ありあわせの野菜を加えても美味しくできます。
大根は厚めの短冊切りが合うみたいです。どの部位でも作れますが、お薦めは皮。パリッとした食感になります。
いつも、おでんなど大根をたくさん使う時には、皮を厚めにむいて、ついでに漬けておきます。

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2005/12/1
「いちょう切りにした大根とゆずを容器に入れ、しょうゆをかけて冷蔵庫に30分以上置く」
食事の支度の一番最初に作っておくと、ごはんが炊き上がる頃には食べられます。大根をかぶに代えても美味しくできます。
ゆず(黄色い皮ごと)と大根は1cm厚さのいちょう切りにます。しょうゆは、ひたひたになる程度に回しかけます。
果汁だけ、または刻んだ表皮だけでも同様に作れますが、旬の組み合わせならではの手間なしレシピです。
すぐ食べるとサラダ感覚で箸が進みます。また冷蔵庫で1〜2日置くと大根から水分が抜けて漬物らしくなります。
もう一品・・というときには、大根を薄めに切ると早くなじみます。

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2005/11/20
「ツナ缶をフライパンにあけ、薄切りにしたゴーヤを入れて、軽く塩こしょうで調味し、強火で汁気を飛ばすように炒める」
ゴーヤのことを鹿児島ではニガゴリと呼びます。
ツナ缶の汁が、炒め油&だし代わりになります。
ツナ缶・小1缶(80g)あたりゴーヤ半分〜1本が目安です。
ゴーヤの歯ごたえが残る程度に、さっと火を通すのがコツです。
子どもやゴーヤを食べ慣れない人には、卵とじにしても。

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